昨日は19時30分から燭火礼拝が行われました。

「さて、その地方で、羊飼いたちが野宿をしながら、羊の群れの夜番をしていた。

すると、主の使いが彼らのところに来て、主の栄光が周りを照らしたので、彼らは非常に恐れた。

御使いは彼らに行った。『恐れることはありません。見なさい。私は、この民全体に与えられる、大きな喜びを告げ知らせます。

今日ダビデの町で、あなたがたのために救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。

あなたがたは、布にくるまって飼葉桶に寝ているみどりごを見つけます。それが、あなたがたのためのしるしです。』

すると突然、その御使いと一緒におびただしい数の天の軍勢が現れて、神を賛美した。

 

『いと高き所で、栄光が神にあるように。地の上で、平和がみこころにかなう人々にあるように。』

ルカによる福音書2章8節~14節

 

「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに世を愛された。

それは御子を信じる者が、一人として滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。」

 ヨハネによる福音書3章16節

 

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クリスマスの夜、皆さんはどこでどうお過ごしでしょうか。

どこにいらしても、お一人おひとりの上に神さまの祝福がありますように心よりお祈りいたします。